ChatGPTで使えるOpenAI プラグインを公開しました
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Accelflow SpaceのOpenAI プラグインを公開しました。ChatGPTとの会話から、Spaceに蓄積した情報を探し、考えたことや整理した内容をSpaceへ保存できます。
ChatGPTでAccelflow Spaceのプラグインを開く
保存した情報を、会話から検索・参照
Spaceに保存した記事をChatGPTから検索・参照できます。会議メモを探して要点をまとめるなど、蓄積した情報を調べものや文章作成に活用できます。
例えば、「@Accelflow Space インボックスから今週の会議メモを探して要約して」と依頼できます。
アイデアの保存と、記事の下書き作成・更新
会話で生まれたアイデアを自分のInboxに保存したり、既存記事へ内容を追記したりできます。保存先を指定しない場合は、個人のInboxを使用します。
共有記事を扱う場合は、対象のワークスペースを指定してください。例えば、次のように依頼できます。
- 「@Accelflow Space このアイデアを個人インボックスに保存して」
- 「@Accelflow Space 指定したワークスペースの記事に議事録を追記して」
作成・更新した内容は下書きとして保存されます。公開する場合は、Spaceで内容を確認して公開してください。
使い始めるには
- プラグインページを開き、ChatGPTにプラグインを追加します。
- Accelflow Spaceのアカウントでログインし、接続時に表示されるアクセス内容を確認します。
- ChatGPTでAccelflow Spaceを指定して、記事の検索や保存を依頼します。
ご利用にあたって
- Accelflow Spaceのアカウントが必要です。
- 記事の参照・編集には、対象の記事やワークスペースに対する権限が必要です。
- ワークスペースへの書き込みは、編集権限のある範囲で利用できます。